DUSTBOX RECORDS様 オリジナルタオル制作事例
| 項目 | 詳細 |
| 会社名・団体名 | DUSTBOX RECORDS様 |
| サイトURL | - |
| 作成商品名 | オリジナルフェイスタオル 318匁(白無地) |
| 作成カテゴリ名 | オリジナルタオル |
| 注文年月日 | 2026年4月11日 |
| 用途 | 販売用 |
| 印刷方法 | フルカラー印刷(インクジェット印刷) |
| 注文数 | 50枚 |
Q1.オリジナルグッズを制作しようと思ったきっかけは?
バンドの物販用グッズとしてタオルを制作しました。近年は制作コストが上がっており、大量発注には在庫リスクもあったため、小ロットで制作できる方法を探していたことがきっかけです。
Q2.オリジナルフェイスタオルをお選びいただいた理由を教えてください。
ライブ会場ではタオルの需要が高く、物販グッズとして定番のアイテムだったことが理由です。以前からタオルを販売しており、利用者のニーズがあることも分かっていました。今回は全面プリントに対応していたことや、以前制作していたタオルと近いサイズ感やクオリティで作れる点も決め手になりました。
Q3.制作過程で悩んだ点・苦労した点があれば教えてください。
制作時に悩んだのは、画面上で見ている色と実際の仕上がりの色の違いです。特に初めて制作した際は、どの程度の発色になるのかイメージするのが難しいと感じました。実際の仕上がりを確認しながら色の傾向を把握し、次回以降のデザインに活かせるよう調整しています。
Q4.完成したオリジナルグッズの、気に入っている部分があれば教えてください。
気に入っているのは、仕入れ価格を抑えられる点です。また、タオルの質感も良く、安っぽさがなく実際に使える仕上がりになっていました。
Q5.完成したオリジナルグッズを配布した際の、受け取った方々の反応はいかがでしたか?
完成したタオルは、これまで制作していたタオルと比べても大きな違和感はなく、これまで通り使用していただいています。
Q6.ラクスルを利用された感想をお聞かせください。
ラクスルは納期が早く、入稿作業も分かりやすい点が良かったです。データを用意すれば比較的スムーズに注文できるため、制作の負担も大きくありませんでした。特にタオルを小ロットから制作できる点は大きな魅力です。在庫リスクを抑えながら必要な数量だけ発注できるため、物販用グッズを制作する際にも利用しやすいと感じています。
Q7.オリジナルグッズの制作を考えている方に、アドバイスがあれば一言お願いします。
タオルを制作する際は、まず1点制作して色味を確認してから進めることをおすすめします。画面上で見た色と実際の仕上がりでは印象が異なる場合があるため、実物を確認してから制作すると安心です。