とうごうなかじま子ども食堂実行委員会様 オリジナルタオル制作事例

とうごうなかじま子ども食堂実行委員会様 オリジナルタオル制作事例

項目 詳細
会社名・団体名 とうごうなかじま子ども食堂実行委員会様
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作成商品名 ハンドタオル 112匁(白無地)
作成カテゴリ名 オリジナルタオル
注文年月日 2025年6月9日
用途 イベント集客
印刷方法 フルカラー印刷(インクジェット印刷)
注文数 31枚

 

Q1.ノベルティを制作しようと思ったきっかけは?

今回ノベルティを制作した一番のきっかけは、団体の活動をもっと知ってもらうための広報目的でした。マスコットキャラクターとロゴマークを使って、何か形に残るものを作りたいと考えていました。ちょうど食育をテーマに、さつまいもを使ったイベントを開催するタイミングがあり、その場に参加してくださる方々に配布できるノベルティとして制作を決めました。子どもからご年配の方まで幅広い方が参加されるイベントだったため、誰にでも使ってもらえるものが良いと考えていました。

Q2.ハンドタオルをお選びいただいた理由を教えてください。

価格と使いやすさのバランスが一番の理由です。ノベルティなので、あまり高価すぎても負担になりますし、もらっても使われないものでは意味がありません。その点、ハンドタオルは日常的に使える実用性がありますし、大きさもちょうどよく、持ち歩きやすいと感じました。値段的にも無理がなく、イベント配布用としてちょうど良い商品だと思い、このハンドタオルを選びました。

Q3.制作過程で悩んだ点・苦労した点があれば教えてください。

制作の中で一番悩んだのは、ロゴの印刷サイズでした。小さくワンポイントで入れるか、それとも思い切って大きく配置するか、その点は少し迷いました。ただ、団体としても大規模ではないため、意思決定に時間がかかることもなく、全体的にはとてもスムーズに進めることができました。特に大きな苦労を感じることはなかったという印象です。

Q4.完成したノベルティの、気に入っている部分があれば教えてください。

実際に完成したものを手に取ってみて、生地の厚みがしっかりしている点がとても良いと感じました。ノベルティというと薄手な印象を持たれることもありますが、今回のタオルは安心感のある厚みでした。また、デザインは黒一色でシンプルにしたため、発色についても特に問題はなく、イメージどおりの仕上がりでした。

Q5.完成したノベルティを配布した際の、イベント参加者の反応はいかがでしたか?

配布したのは子どもとご年配の方が中心で、特に女性の参加者が多いイベントでした。子どもたちは素直に喜んでくれましたし、大人の方からも好評でした。ロゴを大きめにデザインしたことで目立ち、分かりやすくて良いねという声をいただいたのが印象に残っています。全体的に、皆さんに喜んで受け取ってもらえたと感じています。

Q6.ラクスルを利用された感想をお聞かせください。

これまでにタオル以外でも、のぼりなどをラクスルで制作したことがありますが、どれも印刷の発色や仕上がりが安定して良いと感じています。ネットで検索するとよく名前を見かけるという安心感もありますし、価格が手頃なのも魅力です。オリジナルTシャツは別の会社で作ったこともありますが、品質や対応面を考えると、ラクスルには信頼感があり、継続して利用しています。

Q7.ノベルティの制作を考えている方に、アドバイスがあれば一言お願いします。

ラクスルはタオル以外にも商品数が多く、用途に合わせて選べる汎用性の高さが魅力だと思います。ロット数についても、今回はあえて少し多めに作りました。余った分は、別のイベントで配布したり、活動拠点に飾ったりと、後からいろいろな使い道があります。ノベルティは一度きりで終わらせず、長く活用できる視点で考えると良いと思います。