sakamoto photo studio様 名入れタオル制作事例

sakamoto photo studio様 名入れタオル制作事例



項目 詳細
会社名・団体名 sakamoto photo studio様
サイトURL https://www.seki-mirai.com/
作成商品名 国産タオル 220匁(白無地)
作成カテゴリ名 名入れタオル
注文年月日 2024年8月10日
用途 イベント集客
印刷方法 単色印刷(シルクスクリーン印刷)
注文数 100枚

 

Q1.ノベルティを制作しようと思ったきっかけは?

仲間と立ち上げたアカデミーでノベルティの制作をしようと考えました。私たちは富山県で地元の職人さんたちのブランディングの活動をしています。地元の職人さんが集まるお祭りで、お世話になった職人さんにタオルを配ろうという話になったのがきっかけです。ノベルティを制作することで、私たちの活動をアピールする意味合いもありました。

Q2.国産タオルをお選びいただいた理由を教えてください。

国産タオルを選んだ理由は、日本に住んでいるので、単純に日本人の作ったものが良いと思ったからです。実際にタオルを手に取って触ってみて、肌触りが優しい感じで安心感があると思いました。職人さんたちが首にかけることを考慮して、長めの白いタオルを選びました。

Q3.制作過程で悩んだ点・苦労した点があれば教えてください。

制作の難易度や負担に感じる点は特にありませんでした。ただ商品数が多いため、選ぶ楽しさと決定する苦しさが共存したように思います。

Q4.完成したノベルティの、気に入っている部分があれば教えてください。

完成したタオルに対する満足度はイメージ通りで、印字面についても問題はありませんでした。

Q5.完成したノベルティを配布した際の、受け取った方々の反応はいかがでしたか?

タオルを配布した職人さんたちの反応は悪くなく、感謝されました。さらにそのタオルを見た人たちから「どこで作ったの?」という反応があり、私どもの活動の認知を広める効果はあったのかもしれないと思います。

Q6.ラクスルを利用された感想をお聞かせください。

私はラクスルの創業当初からの初期ユーザーで、長年にわたって利用しているヘビーユーザーです。ラクスルは常に、予算や納期などが想定内に収まってくれる点が良いと感じています。スムーズに利用ができ、使い勝手がよいと思います。

Q7.ノベルティの制作を考えている方に、アドバイスがあれば一言お願いします。

決められたテンプレートで制作したほうが間違いはないと思います。万が一入稿したテンプレートが合わなかった場合、再入稿しなければならないので、時間と手間がかかってしまうからです。そして納期は余裕を持って考えたほうがいいと思います。
ノベルティの企画段階で最も重要視すべき点は「もらった人がどう思うか」を考えることであり、贈る側ではなく受け取る側のことを考えるべきだと思います。
ロット数の設定については、全員に配るのか、限定的にするのかによって考え方が異なるため、一概には言えませんが、あえて品薄状態を作るというマーケティング的な手法もあると感じています。