高山技研合同会社様 オリジナルタオル制作事例
| 項目 | 詳細 |
| 会社名・団体名 | 高山技研合同会社様 |
| サイトURL | 高山技研合同会社様 ホームページ |
| 作成商品名 | ハンドタオル 112匁(白無地) |
| 作成カテゴリ名 | オリジナルタオル |
| 注文年月日 | 2025年1月29日 |
| 用途 | 記念品 |
| 印刷方法 | フルカラー印刷(インクジェット印刷) |
| 注文数 | 100枚 |
Q1.記念品を制作しようと思ったきっかけは?
昨年、会社が10周年を迎えたため、その記念品として制作しました。
Q2.ハンドタオルをお選びいただいた理由を教えてください。
他社さんの金額も比較しましたが、ラクスルさんの価格帯が最も信頼できると感じたため、こちらのハンドタオルを選びました。
Q3.制作過程で悩んだ点・苦労した点があれば教えてください。
自社でデザインを作って入稿した際、印刷された画像が中心からずれてしまいました。入稿前に確認はしていたのですが、実際の仕上がりと若干のずれがありました。完成のイメージを、より実物に近い形で確認できると、さらに良いと思います。
Q4.完成した記念品の、気に入っている部分があれば教えてください。
使っていただいているお客様から、吸水性が良いと言われています。開封してすぐに使える点も好評で、多くの方に使っていただいています。生地もしっかりしているという声もいただいています。
Q5.完成した記念品を配布した際の、お客さんの反応はいかがでしたか?
一般的なハンドタオルより一回り大きいサイズです。弊社は製造業のため男性にお配りすることが多いのですが、小さすぎると手の大きさに合わず使いにくいため、大きめのほうが一日中拭いても持ちがよく、使い勝手が良いという反応がありました。
Q6.ラクスルを利用された感想をお聞かせください。
10年ほど前から名刺や封筒をお願いしています。最初は入稿に戸惑いましたが、慣れた今は思った通りの仕上がりで、使いやすいと感じています。ステッカーも作りましたが、白の下地を付けないと透けてしまうことを知らず、透明のベースで失敗したことがありました。印刷の専門用語も多いため、初心者の方でも使いやすくなれば、さらに多くの方に利用されるのではないかと思います。10年前に比べると、サンプルを載せるなど分かりやすくなっていると感じます。
Q7.記念品の制作を考えている方に、アドバイスがあれば一言お願いします。
私はIllustratorやPhotoshopで作ったデータをPDFやJPEGに変換して入稿し、調整しています。自由度は高いのですが、ある程度デザインが決まっているのであれば、ラクスルさんのWeb上でデザインしたほうが、より綺麗に仕上がると思います。