オリジナルトートバッグ・エコバッグ・袋

業界最安級の価格、いつ買ってもおトク!

業界最安級の価格
いつ買ってもおトク!

全国送料無料で、納品日を指定可能!

全国送料無料で
納品日を指定可能!

請求書払い対応、計画的なお支払いに!

請求書払い対応
計画的なお支払いに!

Web上でデザイン可能、illustrator入稿もOK!

Web上でデザイン可能
illustrator入稿もOK!

不織布バッグオリジナルキャンバスバッグデザイン制作サービス
カレンダーを表すアイコンです

トートバッグ・不織布袋 最短出荷日

単色印刷を表すアイコンです

単色印刷

12月20日

フルカラー印刷を表すアイコンです

フルカラー印刷

12月20日

種類から選ぶ

ラクスルノベルティならオリジナルトートバッグ・エコバッグ・袋のデザイン制作も無料!

ラクスルノベルティ デザイン制作サービスの詳細・ご依頼はこちらから ※法人のお客様限定のサービスです。

トートバッグ・エコバッグ・袋カテゴリで提供している生地と特徴

オリジナルのトートバッグを制作する際に最初に迷うのは生地の種類。ラクスルでは『不織布』『コットン』『キャンバス』『ポリエステル』の4種類もの生地のトートバッグを取り扱っています。生地にはそれぞれ特徴があり、目的によって最適な生地は変わります。このあとにご紹介する生地別の用途も併せてチェックしてみてください。

価格(安さ)で選ぶ場合

展示会やイベント、オープンキャンパスなどで大量のバッグ配布する場合などでコストを抑えたい場合は、『不織布生地』または『コットン生地』がおすすめです。コスト最大限抑えたい場合やカタログや資料をたくさん入れて重量が重くなりそうな場合は『不織布生地』を、コストを抑えつつ質感も大事にしたい場合や配布後も手元に残るブランディング効果を狙うなら『コットン生地』を選ぶと良いでしょう。

質感で選ぶ場合、ブランドイメージの向上・PR効果を狙いたい場合

ノベルティとしてバッグを配布・販売する場合、バッグがお客様の手元に残り続けることで、企業やサービスのブランドイメージの向上や周囲への宣伝効果を狙うことも可能です。そういった効果を最大化したい場合、質感・耐久性ともに優れており、有名メーカーやブランドがこぞって利用する『キャンバス生地』が最もおすすめです。さらに長期間手元に残る効果を狙いたい場合は『ポリエステル生地』、コストを抑えたい場合は質感・耐久性の面でキャンバス生地に劣ってしまいますが『コットン生地』を選択しましょう。

トートバッグ生地別の特徴まとめ

                                  不織布生地 コットン生地 キャンバス生地 ポリエステル生地
商品イメージ 不織布生地のトートバッグ商品例 コットン生地のトートバッグ商品例 キャンバス生地のトートバッグ商品例 ポリエステル生地のトートバッグ商品例
生地画像 不織布生地の拡大画像 コットン生地の拡大画像 キャンバス生地の拡大画像 ポリエステル生地の拡大画像
価格 最安 やや安い やや高い 高価
耐久性・強度 やや低い 低い 高い とても高い
布感 ややあり あり あり あまりない
生地イメージ うすい・軽量 ぺらぺら・軽量 厚い・丈夫 厚い・丈夫
印刷可能な面 表面のみ 両面 両面 両面
印刷カラー 単色のみ 単色のみ 単色・フルカラー 単色・フルカラー

用途別のおすすめトートバッグ生地

トートバッグ用途① 展示会・イベント

展示会・イベントで配布するトートバッグ生地の選び方ポイント

展示会やイベントに出展する際に制作を強くおすすめしたいのが資料やノベルティを入れるためバッグ(袋)。実際に展示会やイベントに参加してみるとわかりますが、会場についてまず困るのは受け取った資料やノベルティを入れる場所がないということ。そのため、配布ノベルティとしてトートバッグを用意しておくことで、お客様がブースに訪れる、名刺をいただける確率が大きく上がります。一方で、参加する展示会やイベントの規模にもよりますが、準備するトートバックの枚数は数百枚から数千枚ほどになることが多く、コスト面も心配になる方が多いようです。そのため、「資料の重さに耐えられる強度」「大部数でも格安で手配できる」の2つを兼ね揃えた『不織布生地』が一押しになります。

展示会・イベント用途でのトートバッグのおすすめ生地ランキング

①不織布生地 ②コットン生地 ③ポリエステル生地
展示会でおすすめの不織布トートバッグ 展示会でおすすめのコットントートバッグ 展示会でおすすめのポリエステルトートバッグ
最も安く手配でき、展示会・イベントで配布される資料の重量にも耐えれる不織布生地が一般的に利用されており、おすすめです。 重量や強度では不織布生地に劣るものの、安価に手配でき、コットン生地ならでは質感や配布後も手元に残るメリットがあります。 不織布生地やコットン生地よりも高価ですが、高い耐久性と配布後も日常使いでお客様に使ってもらえる効果が見込める生地です。

トートバッグの用途② 企業ノベルティ・物販グッズ

企業ノベルティ・物販グッズ用のトートバッグ生地の選び方ポイント

特定のお客様や成約した際の記念品としてお渡しする企業ノベルティや、アーティストやライブなどのイベントでの物販グッズとしてオリジナルのトートバッグは非常によく選ばれます。前述の展示会やイベントで配布する用途と異なる点は、トートバックの品質が企業やアーティストのイメージに影響を与えること。言い換えれば、高級感や質感のある生地でトートバックを制作することで、企業やアーティストのイメージを向上することも可能です。さらに、こういった用途で配布されたトートバッグをお客様は長く手元に置いて利用するため、宣伝効果やロイヤリティ、ファンとしての熱が高まる効果も臨めます。そのため、「高級感・質感」と「日常使いできる耐久性」を兼ね揃えている『キャンバス生地』が最もおすすめです。

物販グッズ・企業ノベルティ用途でのトートバッグのおすすめ生地ランキング

①キャンバス生地 ②コットン生地 ③ポリエステル生地
物販グッズ・企業ノベルティでおすすめのキャンバストートバッグ 物販グッズ・企業ノベルティでおすすめのコットントートバッグ 物販グッズ・企業ノベルティでおすすめのポリエステルトートバッグ
キャンバス生地のしっかりとした質感と日常使いにぴったりの耐久性は有名メーカーやアパレルブランドからも選ばれます。 キャンバス生地と比較すると、薄く軽量なコットン生地ですが、コットンならではの質感とお手頃な価格帯で支持されています。 とても丈夫で汚れにも強いポリエステル生地は生地感は劣るもののアウトドアも含めた幅広い用途で利用可能です。

トートバッグの用途③ ショッパー袋(ショップ袋)・包装バッグ・手提げ袋

ショッパー袋(ショップ袋)・包装バッグ・手提げ袋の生地の選び方ポイント

アパレルや雑貨屋、アーティストのライブなどのイベント物販などで商品・グッズを入れるショッパー袋(手提げ袋)としてもよく利用されます。おすすめの生地の選び方のポイントの1つ目は、ブランドや販売商品のイメージに合わせること。アパレルやライフスタイル雑貨などを取り扱っているのであれば、布製のコットン生地やキャンバス生地が相性が良く、アーティストや音楽関連のイベントであれば慣習として不織布生地がよく使われる傾向にあるため、よくわからない場合は不織布生地を選んでおくと安心でしょう。生地の選び方のもう1つのポイントはやはり価格。商品やグッズを販売することから、比較的多くのバッグが必要となるため、1枚当たりのコストはやはり気になるところ。単純に価格の安い順で生地並べると、不織布生地→コットン生地→キャンバス生地→ポリエステル生地、となるのですが、どの生地が最適は販売している商品・グッズの平均の顧客単価から決めても良いでしょう。顧客単価が低い場合はバッグにそれほどコストを割けないため、不織布生地やコットン生地がおすすめですが、一方で顧客単価が高くなった際に安価なショッパー袋(手提げ袋)を使っていると、ブランドや商品・グッズのイメージを悪くしかねないため、不織布生地であればスクエア形状でしっかりとした見た目のもの、布製のショッパー袋(手提げ袋)であればコットン生地に加えて、キャンバス生地も候補に入るでしょう。

ショッパー袋(ショッピングバッグ)・包装バッグ・手提げ袋用途のおすすめ生地ランキング

①コットン生地 ②不織布生地 ③キャンバス生地
ショッパー袋でおすすめのコットントートバッグ ショッパー袋でおすすめの不織布トートバッグ ショッパー袋でおすすめのキャンバストートバッグ
アパレルや雑貨などのショッパー袋(手提げ袋)として人気があるコットン生地のトートバッグ。価格もお手頃なので、上記の業種に限らず、幅広い業種で利用できるおすすめ生地です。 アーティストのライブやイベントの物販、大きめのサイズやスクエア形状のものはアパレルのショッパー袋(手提げ袋)としても利用されます。最もコストを抑えられるので大ロットでも安心です 高級ブランドや高価なアパレル、雑貨製品を販売するショップにおすすめのショッパー袋(手提げ袋)です。丈夫で普段使いも可能な生地。ショップグッズとして販売されていることもあります。

トートバッグの用途④ オリジナルエコバッグ

オリジナルエコバッグの生地の選び方ポイント

エコバッグとはショッピングバッグの代替や日常使いで利用されるバッグを指します。特に最近ではレジ袋の有料化などに伴い、有名ブランドやメーカーでも販売されるようになり、アーティストやライブなどのイベントグッズとしても人気が急上昇しています。自社製品やグッズとしてオリジナルのエコバッグを販売したり、ノベルティとして配布したりと企業としての使い方も様々ですが、生地の選び方は変わりません。オリジナルエコバッグを制作する際の生地はまず『耐久性の高さ』です。日常使いをすることが前提なので、長く使えることが重要になるからです。その後、デザイン性や生地感、バッグに入れるものの重量などから最適な生地を選ぶと良いでしょう。複数ある生地の中でも『キャンバス生地』は大手企業でもオリジナルエコバッグの生地として非常によく利用されることから、まず最初にチェックしてみると良いかもしれません。

オリジナルエコバッグの生地の選び方ポイントのおすすめ生地ランキング

①キャンバス生地 ②ポリエステル生地 ③コットン生地
オリジナルエコバッグでおすすめのキャンバストートバッグ オリジナルエコバッグでおすすめのポリエステルトートバッグ オリジナルエコバッグでおすすめのコットントートバッグ
高い耐久性と自然な日常使いが可能な質感を兼ね揃えた生地が「キャンバス生地」。非常に多くの有名ブランドやメーカーもキャンバス生地でエコバックを販売しており、まず迷ったはこちらを検討ください。 抜群の耐久性と汚れに強い特徴をもったポリエステル生地のエコバッグ。生地感はキャンバス生地やコットン生地には劣りますが、非常に長い期間利用でき、重い荷物の持ち運びやアウトドアで活躍する生地です。 耐久性はキャンバス生地やポリエステル生地と比較すると、高くないものの、コットン特有の生地感と軽さが人気の生地です。ちょっとした買い物などで使うエコバックとして一般的に利用されています。

用途➄ オープンキャンパス

オープンキャンパスのトートバッグ生地の選び方ポイント

オープンキャンパスでは、配布資料や冊子、ボールペンなどといったノベルティを入れるためのオリジナルのトートバッグを多くの学校(中学校・高校・大学・専門学校)が配布しています。実はオープンキャンパスでは慣習なのかは定かではないですが、非常によく使われる生地として『不織布生地』が挙げられます。配布資料が大量かつ重量がそれなりに重くなってしまうことから耐久性がしっかりしており、大ロットで注文しても価格が安価なことが選ばれているポイントですが、それに加えて、各学校のカラーに合わせて生地色を細かく選べることも人気の理由といえそうです。女子高や専門学校では、配布されたトートバッグのデザイン性や質感も意識して、耐久性では不織布生地に劣りますが、同じくお手頃な価格で生地感に優れた『コットン生地』が選ばれることもあるようです。

オープンキャンパス用途のおすすめ生地ランキング

①不織布生地 ②コットン生地
オープンキャンパスでおすすめの不織布トートバッグ オープンキャンパスでおすすめのコットントートバッグ
中学校・高校・大学問わずオープンキャンパスで圧倒的な支持を集めているのは不織布生地のトートバッグ。迷ったらまず不織布生地をご検討ください。 他校との差別化や女子大、専門学校ではコットンバッグを使用する場合もあるようです。受け取ったあとも日常使いで利用されるので学生から喜ばれます。

オリジナルトートバッグ・エコバッグの形状別おすすめ用途・シーン

オリジナルのトートバッグ・エコバッグを制作したいと思った際に、さまざまな形状や見た目のバッグがあるため、迷う方も多いようです。下記にトートバッグ・エコバッグの計上を大きく3つに分類しておすすめの用途や利用シーンをまとめました。さらに、その形状に対応したバッグを提供している生地にも印をつけたので目的にぴったりのオリジナルトートバッグを制作する際の参考にしてください。

                                   フラットタイプ スクエアタイプ スタンダードタイプ
形状イメージ フラットトートバッグ画像 スクエアトートバッグ画像 スタンダードトートバッグ画像
おすすめシーン 展示会、イベント、オープンキャンパス、物販グッズ 展示会、イベント、オープンキャンパス、エコバッグ イベント、物販グッズ、エコバッグ
特徴 それほど分量が多くない資料やカタログ、小物や厚くない商品などを入れるバッグ(手提げ袋)・ショッパー袋・配布用ノベルティにおすすめ。 分量の多い資料やカタログ、サイズが大きかったり、かさばるものを入れるバッグ(手提げ袋)・ショッパー袋・グッズとしておすすめ。 日常使いのトートバッグとして最も選ばれる形状のため、イベントでの配布・物販グッズ、ノベルティ、エコバッグなどの用途でおすすめ。
不織布生地
コットン生地 -
キャンバス生地 -
ポリエステル生地 -