オリジナル不織布バッグ・不織布袋

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11月06日

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不織布バッグ・不織布袋 フラットタイプ(税別・本体代)

  • 不織布フラットバッグ

    1枚¥78~(5000枚)

    A4サイズの資料が入るフラットタイプの不織布のトートバッグ。展示会やオープンキャンパスなどで最も利用されている定番タイプ。

  • 不織布ショルダーフラットバッグ

    1枚¥118~(1000枚)

    A4サイズの資料が入る肩掛け可能なフラットタイプの不織布トートバッグ。配りやすく、受け取ってもらいやすいことが特徴です。

不織布バッグ・不織布袋 スクエアタイプ(税別・本体代)

不織布バッグ・不織布袋 スタンダードタイプ(税別・本体代)

  • 不織布スタンダードバッグ

    1枚¥128~(3000枚)

    A4サイズもゆとりを持って入れられる不織布トートバッグ。展示会やショッパー用の袋など幅広い用途でご利用いただけます。

不織布とは?不織布生地の特徴

不織布は「ふしょくふ」と呼び、その名前のとおり織らずに作られた布状のものを指します。通常、布と言われているものは織る、編むなどして作られているイメージが強いのですが、不織布は繊維を熱や圧力、機械的に絡ませる、化学的に結合させるなどして布状にしています。歴史も古く、1900年代の初期にはドイツでフェルトの代用品として製作され、その後、合成繊維や合成ゴムなどを利用した不織布が作られるようになり、現在の形になりました。不織布の用途としては、カーペットや防音材、土木材料、おむつ、マスク、生理用品、布団、テニスのグリップなどなど、ここでは挙げきれないほど様々な用途に使用されています。
ラクスルのトートバッグや袋に使用される不織布はポリプロピレンという繊維を使用したものが使われており、水に浮くほどの軽量であり、耐久性も高いことが特徴で、焼却処分をしてもダイオキシンなどの有害物質が出ず、エコな素材としても注目されています。

不織布生地の表面 不織布生地のバッグの見た目 実際に手に持ったイメージ
不織布生地の表面 不織布バッグの見た目 不織布バッグのサイズイメージ

不織布生地を使ったトートバッグ・袋の3つの特徴

不織布生地を使ったトートバッグや袋の特徴を3つ紹介します。

非常に安価に利用できる 軽いのに耐久性もある 豊富なカラーバリエーション
編物や織物の生地と異なり、紡糸する必要がないことから、生地そのものの生産コストが安いことが挙げられます。印刷そのもののコストは生地が変わってもほとんど変動しないことから、オリジナルのトートバッグや袋を費用を抑えて安く制作したい場合にはぴったりの生地といえます。 見た目の柔らかさや薄さ、持った時の軽さの印象とは異なり、耐久性もあるため、書類や厚みのあるカタログなどを入れても問題なく持ち運ぶことができ、一定の期間であれば、日常使いできるサブバッグとしても利用可能です。中には何年も使い続けられているケースもあるようです。 安価かつ耐久性もあることから、不織布生地を使ったトートバッグや袋の用途は非常に多岐にわたります。さらに非常に豊富な生地色も提供していることから、用途やイメージにぴったり合う生地色を選ぶことで、集客や販促効果、企業イメージを高めるバッグを制作しやすいこともポイントです。

不織布バッグ・不織布袋のおすすめ用途

不織布バッグや不織布袋の具体的な用途例をご紹介します。あくまで良く使われる人気な用途であり、不織布生地はその他の用途でも十分に活躍する生地なので是非さまざまな用途で検討してみてください。

①展示会・イベント

EXPOや見本市、商談会などのビジネス関連の展示会、ゲームショーやコミックマーケットといったイベントなどで必ず見掛けるのが不織布でできたトートバッグ。企業ブースなどで資料を不織布トートバッグに入れてお渡しすることが一般的になっています。また、こうしたイベントでは多くの書類やグッズが配布されることから、来場者もまずトートバッグを受け取れるブースを探す行動をとりやすいため、不織布トートバッグを用意するだけで展示ブースへの来訪者増、名刺の獲得数増が見込めます。来場者が配布したトートバッグを持ち歩きながら展示会やイベントを回ることで、期間中の企業やサービスのPR・宣伝効果を狙えるため、大きめのトートバッグを手配する企業が近年増えています。

展示会・イベント用途で人気の不織布バッグ・不織布袋の商品

不織布フラットバッグ 不織布スクエアバッグ(A4横サイズ) 不織布スクエアバッグ(Lサイズ)
不織布フラットバッグの商品画像 不織布スクエアバッグ(A4横サイズ)の商品画像 不織布スクエアバッグ(Lサイズ)の商品画像
最もオーソドックスなA4サイズの書類が入るバッグ。価格も最も安いので、コストを抑えたい、まずお試ししてみたい場合におすすめ。 スクエア形状でA4サイズの資料やカタログが複数入る容量があることが特徴。展示会・イベント来場者に持ち歩いてもらうことでPR効果も。 スクエア形状の大容量タイプ。A4サイズ以上のものも入るため、展示会・イベント来場者が高確率で持ち歩いてもらえ、高いPR効果が臨めます。

②オリジナルショッパー袋(ショッピングバッグ)・包装バッグ

ショッパー袋とは、一般的にはショッピングバッグのことを指します。具体的にアパレルや雑貨店などで買い物をした際に商品を入れる袋のことです。ポリ袋でできたレジ袋を使わず、不織布生地のオリジナルショッパー袋を使うショップが多い理由として、生地色が多く、ショップのイメージに合ったオリジナルショッパー袋を制作でき、レジ袋と比較して商品を購入した人のショップやブランドのロイヤリティが高まるだけでなく、購入者が帰路でショッパー袋を手に持って移動することで周囲の人に対するショップやブランドの認知を高めてくれる効果も見込めるためです。不織布生地のオリジナルショッパー袋は軽いにもかかわらず強度もあることから、幅広い商品を入れることが可能。さらにコットン生地やキャンバス生地のショッパー袋と比較して安く制作できる点も大きな魅力です。

オリジナルショッパー袋(ショッピングバッグ)・包装バッグ用途で人気の不織布バッグ・不織布袋の商品

不織布フラットバッグ 不織布スタンダードバッグ 不織布スクエアバッグ(A4サイズ)
不織布フラットバッグの商品画像 不織布スタンダードバッグの商品画像 不織布スクエアバッグ(A4サイズ)の商品画像
雑貨やアパレスの小物などあまり厚みのないものを入れるショッパー袋としておすすめ。ただ、厚実のあるものを入れると見栄えが悪くなる点は注意が必要です。 厚みがある商品も入り、街中でもよく見かける形状のショッパー袋です。ワンサイズしかないので、サイズが合わない場合はスクエアタイプをご検討ください。 厚みがあるものでもしっかり入るスクエア型のショッパー袋。複数サイズあるので特にアパレルなどかさばりやすいものを入れる業種におすすめです。

③オープンキャンパス、学校・行政行事

ショッパー袋とは、一般的にはショッピングバッグのことを指します。具体的にアパレルや雑貨店などで買い物をした際に商品を入れる袋のことです。ポリ袋でできたレジ袋を使わず、不織布生地のオリジナルショッパー袋を使うショップが多い理由として、生地色が多く、ショップのイメージに合ったオリジナルショッパー袋を制作でき、レジ袋と比較して商品を購入した人のショップやブランドのロイヤリティが高まるだけでなく、購入者が帰路でショッパー袋を手に持って移動することで周囲の人に対するショップやブランドの認知を高めてくれる効果も見込めるためです。不織布生地のオリジナルショッパー袋は軽いにもかかわらず強度もあることから、幅広い商品を入れることが可能。さらにコットン生地やキャンバス生地のショッパー袋と比較して安く制作できる点も大きな魅力です。

オープンキャンパス、学校・行政行事の用途で人気の不織布バッグ・不織布袋の商品

不織布スクエアバッグ(A4サイズ) 不織布フラットバッグ 不織布スクエアバッグ(Lサイズ)
不織布スクエアバッグ(A4サイズ)の商品画像 不織布フラットバッグの商品画像 不織布スクエアバッグ(Lサイズ)の商品画像
一般的にA4サイズの冊子などの配布物が多くなりがちなオープンキャンパスでは容量が大きめのスクエアバッグがぴったりです。 配布物が少量の場合、それほどバッグの容量が必要ないため、フラットバッグで十分でしょう。コストも抑えることができます。 A3サイズが余裕で入る大容量のスクエア型なので、専門学校などで配布物がA4サイズに収まりきらない場合におすすめ。

不織布バッグ・不織布袋のおすすめ・人気ランキング

不織布バッグ・不織布袋の人気商品ランキング

A4サイズが入るサイズの不織布バッグ・不織布袋が人気の上位を占めています。一方、ショッパー袋(ショッピングバッグ)などで利用する場合は入れる商品の大きさやかさばりを考慮してサイズを選択することが重要です。

①不織布フラットバッグ ②不織布スクエアバッグ(A4横サイズ) ③不織布スクエアバッグ(Lサイズ) ④不織布スタンダードバッグ ➄不織布スクエアバッグ(A4サイズ)
不織布フラットバッグの商品画像 不織布スクエアバッグ(A4横サイズ)の商品画像 不織布スクエアバッグ(Lサイズ)の商品画像 不織布スタンダードバッグの商品画像 不織布スクエアバッグ(A4サイズ)の商品画像
最もコストが抑えられ、非常に幅広い用途で大活躍。 A4サイズかつ容量が求められるシーンで最も人気。 A3サイズ以上も入り、ショッパー袋としても活躍。 ショッパー袋や日常使いで選ばれることが多いです A4サイズで容量も求められるビジネスシーンで人気。

不織布バッグ・不織布袋の人気の"生地色"ランキング

基本的には、どんな色のデザインにも合う生地色が上位を占めています。インクの色の傾向として、濃い生地色の場合はほとんどの場合で白色のインクが選ばれています。反対の薄い生地色の場合、黒や紺といった濃い色のインクでデザインされることが非常に多いです。レッドやオレンジといった色は展示会やイベントで非常に目立つため、集客や販促用途で使う際に人気がある色です。

①ディープブルー ②ナチュラルホワイト ③ナイトブラック ④フロスティーブルー ➄レッド
ディープブルーの不織布生地色イメージ ナチュラルホワイトの不織布生地色イメージ ナイトブラックの不織布生地色イメージ フロスティーブルーの不織布生地色イメージ レッド

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