オリジナルクラスTシャツ全国送料無料

ウェア大定番のオリジナルクラスTシャツ。豊富な生地色や生地の厚みがあることはもちろん、ドライやメッシュなどの素材も充実しているのでオリジナルクラスTシャツに最適な商品を選べます。

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業界最安級の価格、いつ買ってもおトク!

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全国送料無料で、納品日を指定可能!

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請求書払い対応、計画的なお支払いに!

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Web上でデザイン可能、illustrator入稿もOK!

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オリジナルクラスTシャツ(税込・本体代)

オリジナルクラスTシャツならラクスル

ラクスルでは体育祭や学園祭・文化祭を盛り上げるお揃いのオリジナルクラスTシャツが、かんたんな3つステップで注文できます。直感的に文字が追加できるデザイン編集機能の使い方とあわせて、クラスTシャツの作り方をご紹介します。

クラスTシャツの選び方とデザイン作成、決済までの流れ

1.商品を選ぶ

まずはクラスTシャツ作成のベースとなる商品を選びましょう。このページで紹介したおすすめのクラスTシャツほか、ラクスルの「カテゴリ・商品ページ」から気に入ったTシャツをクリックします。

クラスTシャツはいつ届く?いくらかかる?がすぐに分かる!
商品ページで注文内容(Tシャツの枚数・印刷方法・デザインする箇所)を入力すれば、クラスTシャツ作成にかかる合計金額と最短出荷日(納期)をその場で確認できます。見積もり書の即時発行も可能です。

2.クラスTシャツのデザイン作成~入稿

デザインの編集画面では、決められたエリアへの文字の追加およびIllustratorなどで自作したロゴ・オリジナルデザイン(.ai/.png/.pdf形式)がアップロードできます。お揃いの背ネームや背番号なども追加してみましょう。なお、プレビュー画面で仕上がりイメージも確認できます。Twitter、Facebook、LINEといったSNSで仕上がりイメージの共有も可能です。

▶デザイン編集機能の活用方法をチェック

クラスTシャツの背ネームにどんな文字を入れる?
文化祭・学園祭や体育祭で揃えるクラスTシャツの背ネームにどんな名前をプリントするのか、チーム名やクラス名、定番の言葉などのアイデア集をまとめています。

▶背ネームのアイデアをチェック

クラスTシャツに入れるデザインは著作権を要チェック!
漫画のイラストデータやブランドのロゴマークを無断でクラスTシャツのデザインに使用すると、著作権侵害となる場合があります。

▶著作権侵害となるクラスTシャツのデザイン例をチェック

3.ご注文情報の入力

クラスTシャツご注文時のお支払い方法は3種類です。「クレジットカード」「コンビニ支払い」のほか、法人・個人事業主の方は「請求書払い」も選択できます(請求書払いには審査がございます)。

お支払い方法とお届け先を入力したら、納品希望日を選択しましょう。注文を確定すると、すべての手続きが完了です! この後、当社で作成いただいたデザインを確認させていただき、2~3営業日以内にデータチェック結果をメールにてご連絡します。また、ご注文の進行状況は注文履歴でもご確認いただけます。

クラスTシャツ注文の前に1枚だけのサンプル印刷を活用しよう!

ラクスルでは、クラスTシャツ1枚のサンプル印刷(版代のみ・商品代無料)を受け付けています。大部数の注文をためらっていたり、発色を確認したりする際に、サンプル印刷を活用してみてください。サンプル印刷で作った版は、追加注文時に無料で使用できます。

失敗しないクラスTシャツの選びかた

Tシャツの生地による価格の違い

クラスTシャツを注文する前に、5つのポイントをチェックしておきましょう。着心地や透け感を左右する生地の選定、印刷方法によってTシャツ1枚あたりの価格は変わります。

クラスTシャツの生地は綿とポリエステルの割合で選ぶ

体育祭など1日中屋外で動きまわるならポリエステルを多く含んだドライ素材、文化祭・学園祭の屋内出展など、空調が効いた教室内で多くの時間を過ごすなら綿素材のTシャツが向いています。肌ざわりの好みとあわせて検討してみましょう。

綿素材のTシャツ
やわらかな肌ざわりで、汗をしっかり吸収します。いっぽうで洗濯後は乾きにくく、シワになりやすいため干し方にコツを要します。

ポリエステルのTシャツ
「ドライTシャツ」に該当します。ツルツルとした肌ざわりで、吸汗速乾性にすぐれたサラッとした着心地が特徴です。洗濯後も乾きやすく、Tシャツの形が崩れにくいです。

生地の厚みによって透け感や耐久性が変わる

生地の厚みは一般的に「オンス」で表示されます。数字が小さいほど薄く、透けやすいです。

3~5オンス
薄手で軽い着心地です。夏場は厚手のTシャツと比較して快適に過ごせる反面、透けやすく、形も崩れやすいです。なお、生地が薄いぶんコストパフォーマンスに優れています。

5~6オンス
取扱数の多い一般的な厚みです。着心地と耐久性を両立しています。白を選ぶと透けることがあるため、気になる方は黒系など明度の低い色を選びましょう。

6オンス~
厚手で形が崩れにくく、耐久性に優れる反面、ごわつきを感じることもあります。薄い生地のTシャツと比較して割高です。「透けないシャツがいい」「イベント後もできるだけ長く着ていたい」方は6オンス以上のTシャツを検討してみましょう。

デザインのプリント位置を選ぼう

印刷する位置による価格の違い

クラスTシャツへのデザインにかかる印刷代は、印刷する位置(面積)に比例します。たとえば肩のワンポイントであれば安く、胸全体への大きな印刷であれば高いです。なお印刷する位置は複数組み合わせることができます。あらかじめ、印刷する場所と価格をシミュレーションしておきましょう。

デザインの印刷方法を選ぼう

デザインの印刷方法は単色(シルクスクリーン印刷)とフルカラー(インクジェット印刷)の2種類から選べます。

シルクスクリーン印刷(単色印刷)
メッシュ状の版を作成し、その版に1色のインクを落として直接印刷します。商業製品で一般的な印刷方法で、高品質な仕上がりが特徴です。10枚以上の枚数からコストも抑えられます。版は半年保存できるので、増刷するときはさらにお得です。

インクジェット印刷(フルカラー印刷)
インクを印刷機から直接吹き付けることで、フルカラーでデザインを印刷できる人気の方法です。写真データからTシャツを作るときなど、複数の色を使ったデザインを使う場合や小ロットでの制作をしたい場合におすすめです。印刷の品質も各種試験で確認済みです(ただし商品によってはインクジェット印刷に対応していないものもあります)。

サイズの確認を忘れずに!

クラス全員分のTシャツを作る前に、対応するサイズの有無を確認しておきましょう。Tシャツそれぞれの商品詳細ページに、サイズのチャート(身丈・身幅・肩幅・袖丈)が記載されています。

▶クラスTシャツ作成前にサイズ表の見方をチェック

クラスでお揃いの長袖Tシャツやポロシャツほか、オリジナルマスクも作れます!

ラクスルでは半袖Tシャツのほか、クラス全員で揃えられるアイテムを数多く取り扱っています。オリジナルマスクなどのアイテムもセットで着用して、文化祭や体育祭、学園祭をより思い出に残る特別なイベントにしましょう!

▶取扱い商品一覧はこちら